言われたら落ち込むだけじゃ、だめですよね。
今日は、私がよく言われてしまう「何言っているのかわからないんだけど」に対してどうしたら改善できるのだろうか。と思い、マコなり社長の動画を視聴させてもらいました。
動画をみて感じたことを書いていきたいと思います。
- まずは何をしたいのかしっかりと伝えること
- 意見とおすありきにならないこと
- 相手の顔をみて話すこと
1. 共有、相談、提案、決裁、お願い、感想・雑談
まずは何をしようとしているのか、しっかりと相手に伝えること。…比較的よくやっているような気がする。結局これだけできれば良いわけでなく、ほかの事も含めしっかりと行うことが大切なんだと思う。
2. 意見をとおすありき!!
これはよくやってしまっていると思う。私がよくやってしまっているのは「相談」と言いながら決裁を求めている。「相手が疑問に思ったこと・感情に対して共感を示す。」共感を示すだけだと次に進まないと思ってしまったが、そもそも相談なのだから、そこで一度引くかそれに対してのデータを示すことがたいせつなのだろう。
そして、その答えに対して3.の相手を見る必要があるのだろう。
3. 自分の意見を話すだけで、相手をよく見ていない。よく相手を観察して話が長くなりすぎていないか、納得しているかなど考えながら話をするようにしよう。
どれか一つだけではなく、総合的にみて「何をいっているのかわからない」のだとう。動画内でも言っていたが、理解しているからと言って実践できるとは限らない。自身の話し方をよく振り返り、どのようにしていたかを意識して取り組んでいきたい。


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