発言力を磨く

仕事をするうえで、様々な不安・不満をかかえてしまう。

そんな不満をすべて相手にぶつけることは出来ないと思っているし、行ったところで変わらないのではないかとさえ思っている。

でもそれってただ人のせいにしているだけ

発言する際には

ひとそれぞれ許されている言動の範囲がある

許されている範囲は自身によっても違うし相手によっても明らかに人によってちがう。

では何が違うのか。

それは自身のが左右する

そしてその力は自分への自身によって与える相手の範囲が広がる

例えば

他者の為に発言する時

他者の視点で物事を視る時

ただし、他者への視点で見る時には、柔軟性を示し、選択権を与えること

また相手に助力を求めることも重要である

私は発言するとき、自分だけのためにしていないか

自分だけの発言は自分の利益しか考えていない

人は自分の為にならないなら拒否するだろうし、すぐに反論したくなるだろう

自分の意見を通したいときほど、相手を思わなければいけない

相手の視点にたって提案を視て、発言する必要がある

自分を大切に思うと同じくらい相手も相手自身も大切に思っていることを忘れずに!!

自分と他人への思いやりを大切に

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