結局は、「自分が何をやりたいか」

メモで自分を知る


・自分とは何か?
自分が本当に望んでいるものは何か?

それらを明らかにするときにメモは本当に役立つ

「自分を徹底的に深掘りすること」
深掘りすることで、自分が持っている「人生の軸」が明確になる

・自己分析
分析の取り方やフォーマットの多種多様

そういった形式よりも
自己分析に対する気持ちの強さ・エネルギーの量

シンプルにまず一つずつでも多くの「自分を知るための問い」に答える
自分で自分に問うようになり、離見で自分を見つめ、あらゆる角度から自分のちょっとした意識を抽象化
自分を深く知り続ける!!!!

ただし・・・
自己分析においても欠かさず「具体化」と「抽象化」をセットで行う
① 自分の意識に目を向ける(具体化)
② whyで深掘りする(抽象化)

そして
「転用」

抽象化まで行っても、転用までいかないと行動まで落とし込めずに夢が夢のままでおわってしまう。



生きている中でチャンスはそこら中に転がっている。
自分の夢をかなえた誰かが言っていたような気がする(笑)
今ならわかる。チャンスがそこら中にある!と思う人は、自己分析をしっかりと行える人だろう。
そして自分の考えに基づいて行動を起こしているから、簡単には諦めない。
私は自分の事を理解していない。
今年に入り「やりたいこと」を見つけるために、その手の本を数冊読んでいるが、まだ自分をわかろうとする努力が足りないと思う。いや足りていない。
まだ間に合うと信じてもっと自分のことを考えて、考えてまくろう。



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